トップページ > 業務案内TOP > IT講習会 > レンタルパソコンでのIT講習会のご提案

レンタルパソコンでのIT講習会のご提案

当社は、パソコン講習会請負業として地方公共団体や国が主催されるパソコン講習会の企画・運営をお手伝いさせていただいております。

市町村におかれましては、平成13年度の大規模なIT講習会以来、高齢者向けの生涯学習講座をはじめ、未就労者向けの就労支援パソコン講座や障害を持つ方を対象とした日常生活支援につながる講習など、多岐にわたる講習を実施されています。

しかしながら、パソコンのスペックやOS(Windows)の進化により環境整備にご苦労されているのが現状です。
当社におきましては、時代に即した講習会のカリキュラムを組むとともに、最新のOSやアプリケーションソフトを備えたパソコンをご用意しております。

市町村のご担当者様は、目的、対象者などの基本部分を企画いただきましたら、当社にて実施手法から運営までのご提案をさせていただけます。

困った!パソコン講習をしたいが・・・
パソコンが無い・台数が足りない

必要なのは講習期間中のみ → 年間通して必要ではないし購入は困難

パソコンはあるが調子が悪い

故障や不具合がよく起こる → 講習中に不測の事態が起こりやすい。レンタルならメンテナンスに気を配らなくても大丈夫

OSやソフトのバージョンが古い

パソコンを所有しているが、ソフトのバージョンが何世代か前で、最新バージョンでの講習ができない。
<例えば>
 ご所有PC :Windows 98・ワード2000・エクセル2000
 現在需要 :Windows XP・ワード2003・エクセル2003
 現在最新 :Windows Vista・ワード2007・エクセル2007
  →講習が最新バージョンの内容でできない。
   就労支援・資格対策などには、特に最新のバージョンが望ましい。

そんなとき、レンタルパソコンでのIT講習会をおすすめいたします。

平成18年度の当社ご利用方法例は次のとおりです。

I市
年間通して(72講座×4日間)パソコンレンタルにより講習を開催。
対象は主に高齢者。受益者負担あり。受講率向上が当社使命。17年度プロポーザル方式により当社選定いただき50%→80%向上。18年度は随契。
Y市
障害者センターのパソコン講習室の運営。年間112講座開催。
四肢・知的・視覚・聴覚・精神のコース開催。
パソコン環境もできる限り家庭や職場で用意できる廉価なもので工夫して整える。
17・18年度随契。
M市
障がい者向け講習。
平成16年度プロポーザル方式により当社を選定いただき17・18年度随契。
19年度プロポーザル方式により再度選定いただく。
W独立行政法人
職業訓練…3ヶ月の全日制(314時間)。
アプリケーションの操作方法から、PCトラブルの解決実践や面接に臨む心構えまで実施。
就職率70%が目標だが、4年連続全講座80%以上クリア。
S市・K市・M市
就労支援パソコン講習。WindowsXP、Office2003のパソコンとプリンター、プロジェクターなどの環境を整えてMOS試験対策講座を実施。
講習期間中はもとより、終了後1ヶ月間は電話によるサポートを行い万全の受験体制。
なお、インターネット・メールの講座も当社でメールアカウントや受講者向けホームページを用意。ネット環境がない会場では、擬似メール(会場内にメールサーバーを用意)で体験。
料金表(一例) 弊社実績
上記のページを閲覧するにはパスワードが必要です。
地方公共団体様にはお知らせしますのでお手数ですがお問い合わせ願います。

| 会社概要 | 業務案内 | 求人情報 | 個人情報保護方針 | お問い合わせ | サイトマップ |